クレジットカード現金化するときの買取方式の特徴について徹底解説!

買取方式

クレジットカード現金化はクレジットカード情報を提出しなければ利用できないと思っている方もたくさんいます。しかし、実際のところは、買取方式の業者を利用することで、安全にカード情報の流出が一切なく、現金化することが可能です。本記事では、クレジットカード現金化で知られる買取方式の概要や利用する際のメリット・デメリットなどについて紹介します。

クレジットカード現金化における買取方式の概要

クレジットカード現金化には「買取方式」と呼ばれる方式があり、「キャッシュバック方式」と区別して使われています。実際に現金化を行う際は、この2種類から自分で選択して利用する必要があります。そこで、買取方式の概要について説明します。

クレジットカード現金化は聞いたことあるけど、「買取方式」って俺の知ってる現金化と何か違うのか?
これが全然違うんだ。クレジットカード現金化で多くの人にイメージされるのは、「キャッシュバック方式」。でも、「買取方式」は以前から使われてきた古典的な買取の方法を利用しているんだ。例えば、ギフト券買取は「買取方式」を使ったクレジットカード現金化なんだ。
そう考えると、「買取方式」の業者の範囲ってかなり広い気がするな
その通り。「買取方式」に含まれるのは、リサイクルショップから買取業者までいくつもあって、特にこれが「買取方式」だとは決められていない。だから、買取による方法で現金化できる業者はみんな「買取方式」に該当するんだ。もっといえば、「キャッシュバック方式」を除いた業者のほとんどが「買取方式」ってことだ。

クレジットカード現金化について

クレジットカード現金化は、後払い決済として普及しているクレジットカードを利用して現金に換える手段のことです。よく使われる方法としては、ショッピング枠で買い物の決済をして、そこから換金率に応じた現金を口座に支払うというものです。このクレジットカード現金化には、大きく分けて2種類が存在しています。1つ目は、今回取り上げる買取方式、そしてもう1つは現金化としてここ10年ほどで普及してきたキャッシュバック方式です。

買取方式の特徴

買取方式とは、クレジットカード現金化で商品を購入して、その入手した商品を業者に売ることで現金を得る方法です。現金化業者において「買取方式」と呼ぶ場合には、転売から業者指定の方法まで幅広いやり方を指します。特にクレジットカード現金化では、ギフト券などの換金率が良い商品を使った方法が普及しています。

キャッシュバック方式との違い

買取方式がある一方で、キャッシュバック方式と比較されることがあるでしょう。キャッシュバック方式は、クレジットカードのショッピング枠を業者指定のショッピングサイトで決済してもらい、商品を一度手元に送って発送し直すことなく、決済取引だけで現金化する方法のことです。業者によってもさまざまですが、決済に利用した商品を自宅に送る場合やまったく商品が送られてこない業者まであります。

買取方式とキャッシュバック方式の最大の違いは、自由度の高さです。買取方式は自由度が高く、商品選択や買取業者選びまで多彩な方法を取ることができますが、キャッシュバック方式ではそれができません。業者が商品決済から現金振込みまで行います。その上で、現金化の両方を担う無店舗型オンライン事業者として活動しているところも珍しくありません。

買取方式の現金化業者2パターンを解説

この「買取方式」にはパターンがあるのか。さっき言ってた幅広い業者が該当することと関係があるのか?
実は、「買取方式」には、業者側が自覚的に「買取方式」として事業を行っているケースと、買取をすることで自動的に「買取方式」に当てはまる業者があるんだ。自覚した上で、自社の商品購入と買取を組み合わせている業者もいるんだ。
なるほど。「買取方式」の買取プロセスで2種類に大別したわけだな。それらについて詳しく教えてくれ。

パターン1.買取業者の指示で他店から商品を購入して発送:買取専門・指示あり

1つ目のパターンとして、現金化業者が買うものを指示して、他店で買い物をさせ、その商品を業者に発送するというケースです。一般的には、金額が大きくなりがちで、電子マネーや金券、宝飾品など万円単位で利用することがほとんどでしょう。もちろん、小額利用のできる業者もあるため、ケースバイケースです。具体的に商品を指示してある程度の換金率を保証してくれる仕組みが利用者の安心感に繋がっている部分があります。ただし、商品発送後のプロセスがスムーズでもある程度の時間がかかることが知られているため、即日振込みや急ぎの出費に対応するという場合には向いていないでしょう。特に一度商品を購入して、その発送に数日かかり、後日に自宅に届いてそこから発送でさらに数日かかります。買取業者が売買成立まで待たせるところだと、その上で売却までの時間も上乗せされるなどします。総じて振込みまでのトータル時間が開くことになります。ただし、ギフトコードなどが買取に使用できる場合、電子メールやフォーム入力などで済む業者もあるため、何を買取の対象に指示するかで時間がかかるか否か、業者間で差が生じることでしょう。

また、ネットショッピングによる買い物から現金化までを同一業者内で行い、発送手続きが必要なく現金を振り込んでくれる方法では、買取方式ではなくキャッシュバックとみなして、別の方式に分類されることもあるので気をつけましょう。買取方式と説明していたけれど、実質的にはキャッシュバック方式だったということも十分にありえるのです。

パターン2.別の店舗で購入して買取店に持ち込む:買取専門・転売

買取方式で現金化を行う際に、己の判断で現金化のあらゆる裁量を下す権限がある非常に自由度の高い方法です。例えば、クレジットカードでブランド物のバッグを購入したとして、それをブランドショップやリサイクルショップで売った場合、このパターン1で買取方式で現金化したことになります。実店舗だけに限らず、個人・大手の通販サイトで買った商品を買取業者に持ち込めば現金化として成立するでしょう。

転売はリサイクルショップに持っていくことで、「買取方式」になるんだな。
それだけじゃない。転売では必ずしもリサイクルショップなどを利用する必要はないんだ。基本はクレジットカードで買った商品を定価の7~9割で売ることができれば問題ないから、むしろオークションやフリマサイト等の方が効率が良いこともあるな。
じゃあ、買取の現金化はオークションが一番ってことか?
そうとも言い切れない。買取対象の商品に大きな問題なければ必ず買取が実行されるリサイクルショップや買取業者とは違って、オークションやフリマはその商品に需要があって、サイト利用者が入札・購入を行わなければ、現金化が完了しないんだ。つまり、売れない商品を定価の9割近い金額で出品していたとしても、それである程度の利益率は確保できるけれど、売れないために在庫が手元に残ってカードを利用したときの請求だけが来ればむしろマイナスとなってしまう危険があるんだ。
確実かつスピード感をもって現金化を行う場合には適してないってことだな。少しくらい売却額が下がっても安全で確実に現金に換えたいのであれば、現金化や買取業者を直接利用したほうがよさそうだ。

オンラインで買取方式を完結させる業者がある?

買取業者側が実店舗ではないケースも増えています。オンラインで購入した商品をそのままネットで買取店舗を経営しているお店に売却のために発送したり、現金化業者に送ったりする訳です。2010年代を中心に、買取方式の現金化で増加したのは、金券の買取です。特にamazonギフト券や新幹線の回数券は、クレジットカードで購入できて換金率が高いことで知られています。そのため、一度、クレジットカードでギフト券などを購入した後に、あらためてネット店舗のギフト券買取現金化業者に持ち込むのです。一度、通販や実店舗で商品購入を挟むため、クレジットカードを直に買取することにはなりませんが、間に仲介があっても最終的に現金を支払うのは買取業者なので、全体を通してクレジットカード現金化が成立しているでしょう。

ただし、換金率の高い商品に比べて、換金率が良くない中古品として扱われる物品などはあまり買取方式では向いていません。例として、世代の遅れたゲーム機や日用品、中古としての価値がそれほど高くない(換金率が50%を切る)商品は、クレジットカードのショッピング枠で商品を購入した後に売って現金化しようとしても4~5割が手元に残ればまだ良いほうです。場合によっては3割を切るなど、商品選びを自身で行う現金化にはリスクもあるので注意が必要でしょう。その点、amazonギフト券や新幹線の回数券などは、換金率が安定しているため、繰り返し現金化に利用している方は、ギフト券や買取店で高額買取がされたものを中心に購入して売るというパターンが多いのです。

買取方式で選ばれる商品

上記の業者パターンに関連して、買取方式でよく現金化に利用される商品について取り上げます。

「買取方式」は買い取る商品をクレジットカードで買わないといけないよな?実際のところ、何を買えばいいんだ?
『現金化業者に指定された商品があれば、それをそのまま買おう。ただし、自分で選ぶ場合は、現金化によく使われている商品から選ぶのが無難だ。
『電子マネーやギフト券を買えばいいってことだな。ゲームは発売から時間がたつと安くなるからパスだな。
『宝石・貴金属やブランド物なども買取では高く売れることもあるから、現金化したい金額によってどれが一番手間なく効率的に現金化できるか考えてみて欲しい。

換金率の高い転売向け商品

まず、業者を介さないで現金化を行いたいときには、換金率が高く転売に適した商品が選ばれます。例えば、その時期に流行するゲーム機(ハード)やスマホ関連機器、衣類品・ブランド品などです。一方、現金化を主軸とした業者では、その時流で売れている一時的な商品よりも定番商品を対象にすることが多く、一商品あたりの金額が高い傾向にあります。したがって、クレジットカードで高額商品や換金率の高い商品を購入した時の規約違反のリスクを避けるためには、単価の低い転売向け商品を購入・売却する方が安全で効率的でしょう。しかし、転売に失敗すると目も当てられないため、クレジットカードの規約から逃れる以外のリスクが高いことに気をつけましょう。

新幹線の回数券

新幹線の回数券は一昔前まで、現金化の主流として取り扱われていた経緯があります。ところが、クレジットカードでの現金化に使われていることが知られるようになり、新幹線の回数券購入にクレジットカードを使いにくい環境が作られてしまいます。それが現金での購入であれば問題ありませんが、クレジットカードの場合警戒され利用の目的などが確認されるなどするため、頻繁に現金化として使うことは難しい状況です。したがって、新幹線の回数券はクレジットカード購入で入手さえできれば、現金化しやすい商品ですが、カード決済による入手が上手くいかずに失敗することもあります。

金券・ギフト券

金券には、クオカードやギフトカード、ビール券、図書券などを含めた金銭的な価値のある券のことです。駅前によくある金券ショップなどではこれらを含めたさまざまな金券を取り扱っています。実際に買取方式で業者を通して現金化する場合には、買い取る側に金券を送り、それを確認した後に現金を振り込むという手順がほとんどです。

『amazonギフト券ってそもそも金券なのか?
『amazonギフト券は金券と電子マネーの中間に位置しているけど、実際には金券やギフト券の扱いで買取がされているんだ。とはいえ、駅前などの実店舗では、取り扱っていないから注意が必要だ。
『それでもamazonギフト券が使われる理由は何かあるのか?
『現金化としての知名度が違うんだ。クレジットカードのギフト券現金化では真っ先に名前が挙がるほど知名度が高い。その証拠に、キャリア決済ではamazonギフト券が購入できないルールが新たに新設されるなど、現金化を避ける工夫が行われているんだ。電子マネーにおいてもネット通販やオークションサイト等でクレジットカード決済できない仕組みに変わるなど、現金化として使われてきた経緯が規制が強まっており、それほどまでに現金化として有用だと分かるな。

貴金属・宝石・ブランド

現金化に使われる商品として高額取引によく使われるのが貴金属類やブランドものの宝飾品などです。最近では、コロナ不況で再び金のグラム単位の価値が増加するなど、金銭の代わりに貴金属を所持する富裕層や投資家も出ています。現金ちの換金率を考えた時にレートが大きく、鑑定さえしっかりしていれば、現金化の際に大きく値引きされることも防げるなど、金券よりもまとまった現金を手にできるでしょう。

ただし、貴金属の指輪やネックレスなど、装飾品に価値が高まっているのを見極めやすいのに比べて、ブランドバッグや靴のようにブランドの流行り廃りや価格変動が大きいでしょう。現金化の際に換金率が定まらず、売るタイミングによっては想定をはるかに下回るケースもあるため、現金化する際にブランドを選ぶ際は気をつける必要があります。

買取方式で現金化をする7つのメリット

買取方式には利用することで得られるいくつかのメリットがあります。ここでは、7つのメリットについて紹介します。

「買取方式」には利用するメリットがあるみたいだけど、「キャッシュバック方式」と比べてどうなんだ?
主なメリットは、「買取方式」と対になる「キャッシュバック方式」と比較した場合のメリットだ。これらのメリットが分かれば、なぜ「買取方式」を利用すべきかよく分かるぞ。

メリット1.消費税・手数料が余計に発生しない業者が多く換金率が高い

キャッシュバック方式では、現金化をする業者が換金率とは別に手数料や消費税を差し引くため、換金率で失う負担以外に手数料負担が発生します。それに対し、買取方式では、商品の買取だけで手数料が引かれることはなく、換金率がそのまま振り込み金額に直結しやすいという特徴があります。

特にキャッシュバックでは購入手続きなどを含めた消費税の発生があるため、どうしても換金率から税率を引いた分で計算しなければならないという欠点があります。その部分がカバーされている方法が買取方式でしょう。

メリット2.悪徳業者が少ない

キャッシュバック方式の優良業者を除いて、悪徳業者は少ない傾向にあることがわかります。実際、昔からあった買取方式は、悪徳業者の問題はそれほど大きくはなっていません。それがキャッシュバック方式が普及したことで悪徳業者の問題が特に報告さたことで、世間でも知られるようになったことが挙げられます。買取方式では悪徳業者が悪事をしにくい方法であることに由来します。そのため、買取方式はキャッシュバック方式ほど悪徳業者のリスクを恐れる必要がないのです。

メリット3.クレジットカード情報の提示が必要ない

3つ目は、キャッシュバック方式でリスクとなるクレジットカード情報の提示がないことが大きなメリットです。クレジットカード現金化において、キャッシュバック方式の業者は、安全性を理由にその多くがカード情報や撮影した写真を提出させます。しかし、キャッシュバック方式は購入と買取を別々に分けることがきるため、安全性の高い通販などで購入した後、買取業者にカード情報が必要ない形で現金に換えることが可能です。

メリット4.店舗併設型の業者もあり利用時の安心に繋がる

キャッシュバック方式の登場で、増えたのは方式だけでなく店舗のあり方も同様です。それが、無店舗によるネット上だけに存在する店舗です。キャッシュバックの場合、買取などは実際には行っておらず、実店舗が存在しません。しかし、いざトラブルに巻き込まれたときに、唯一のネットや電話の連絡手段が使えない・繋がらなければ、利用者は泣き寝入りをせざるを得なくなります。そこで、店舗併設型の業者も多数ある買取方式の現金化を利用すれば、安心感のある取引ができるでしょう。

カード決済したのに連絡取れなくなったら確かに困るな。
だから悪徳業者には注意が必要なんだ。それでも現金化の業者を選ぶときには避けられないリスクだから、ネット上だけの店舗で不安が大きいときに「買取方式」は使いやすい仕組みになっているんだ。

メリット5.ギフト券売買ならネット上の手続きだけで完了する業者も多い

店舗併設とは対照的に、できるだけ手間を省いて安全で素早い現金化をしたいときは、ギフト券売買を使ったネット手続きが挙げられるでしょう。ギフト券はあらかじめクレジットカードで購入しておき、フォームやメールでの送信だけで後は口座振込みを待つだけととてもスピーディで安全です。一度利用してみて、安全を確認できた業者であれば繰り返し利用することで、リスクなくギフト券の買取方式による現金化を行えるでしょう。

メリット6.業者を通さなくても現金化する方法がある

買取に自分で持ち込む方法が存在するというのもメリットの1つです。宅配や電子メールによるコード送信など、相手に届いたか不安要素があり、虚偽で不達を伝えられてしまうことなく、直接買取業者に持っていって現金に換えるなどの手段が使えます。これにより、配送トラブルや悪徳業者による商品の接収などを防ぐことができます。

メリット7.小額利用で使いやすい(カード会社に怪しまれない)

商品購入は、小額からの利用ができるケースも少なくないため、カード会社で換金性の高い商品の購入がある程度制限されている場合に使いやすいというメリットがあります。カード会社からすれば、怪しい利用者には電話をしたり、有無を結わせず、利用を凍結して一括請求するなども手段として用意されています。たとえそれが現金化でなくとも、おかしな利用が散見されれば解約対象となってしまったり、更新がされないなどの問題が起こりえます。その際に、適切な利用に見える買取方式で現金化をすることで、クレジットカードを現金化に過度に利用していないことを示すことができるのです。

買取方式の3つのデメリット

メリットがたくさんあることは分かったけど、じゃあデメリットは何があるんだ?
「買取方式」のデメリットは、買取の方法によっても微妙に違うんだけど、実物の商品を取引する時は、往復発送に時間がかかることだな。ギフトカードだとその心配はないが、商品を指定する業者だと、結構時間がかかるから急ぎの時は気をつけような。
決済方法のデメリットもあるって本当か?買い物で分割やリボは選べると思っていたけど。
「買取方式」の場合、現金化業者は一括で商品購入をして欲しいから分割はできないことが多い。通販などで別々に購入する場合には分割できる場合もあるから、これも買う商品によるところが大きいんだ。

デメリット1.手間と時間がかかる

買取方式では、利用者側の手間が多いことにデメリットがあります。例えば、商品発送までの時間が長期化することが懸念されます。商品が届くまでの時間と発想で相手に届くまでの時間を宅配では省略することができません。ただし、ギフトコードや郵便送付などが可能な商品の場合には、時間はそれほどかかないので、商品によるところが大きいでしょう。

デメリット2.分割やリボが難しい

自社商品の決済方法が選べるキャッシュバック方式に比べて、買取方式では支払い方法や回数などが選べないのが難点です。買取方式の業者は、独自の支払い方法選択を導入しておらず、一括が原則となっているため、分割やリボは後からカード会社に申請して支払い方法の変更をする必要があります。

デメリット3.稀に悪徳業者を引き当てる

商品は一度送ってしまうと取り戻せないように、知らずに相手が悪徳業者であった場合には、二度と送った商品を取り戻すことができなくなります。また、送った商品にケチが付くこともあるため、商品の状態や発送のトラブル等に巻き込まれるリスクが多少なりとあります。そういったトラブルは、キャッシュバック方式にはない部分で、買取方式ならではのデメリットです。できるだけ、会社設立から短すぎる業者は使わない(3年ほど)老舗がおすすめでしょう。

買取方式を使って安全で交換金率の取引がおすすめ!

今回は、クレジットカード現金化の買取方式について、その概要やメリット・デメリットなどを詳しく解説しました。

ギフト券買取業者などが採用する買取方式では、手数料負担が後出しで発生しないため、換金率が高い傾向にあるなど、手間がかかる反面、買取方式にしかないメリットがあるのです。

カード情報を露出したくない、それでいて急ぐ必要のない人は、十分な換金率で実施できる買取方式のクレジットカード現金化を検討してみましょう。